詩人・作家 神泉 薫 Kaoru Shinsen ~言の華~

日々を彩るコトバの記憶

「蛹から蝶へ」─ note“日々の泡・思索の森”


ひとは、何度でも生まれ変わる。 

蛹から蝶へと。 


生という営みの中に、いくつものステージが積み重ねられ、未知の光景へ巡り会ってゆく。 

切り拓いた地平に、何が見えるのか。出会うものは何だろう。